
ありがとうございますっ!
おかげざまで、amazonランキングの妊娠・出産・子育て部門で
1位を取りましたっ☆
大塚隆司著書「思春期の子が待っている親のひと言」総合法令出版
子どもは本質的に、いつも待っているのではないかと思うのです。それは、子ども自身が意識している事もあるし、まったく意識していないこともたくさんありますだから、言われて初めて
「うん、そう言ってほしかった・・・」と思ったり、接してもらって初めて「そうやってほしかったんだ・・・」
と感じるものもあるんだと思います。
じゃあ、それに応えるために、どんな言葉をかけたら良いのか?
どんな風に接すれば良いのか?その方法を、私の塾での体験談を元に書いています。

今、多くの人が人との関わりで悩みを抱えています。
私の役割は、そんな人たちへのヒントをお伝えすることだと思います。
ほんの小さなきっかけで大きく変わる瞬間が必ずあります。
今の自分にOKを出して胸をはっていきましょう!


NO.1の自分とは、もっとも輝くことのできる自分のことです。
自分が活躍する世界を決めることで、その世界での自信を生み出すことができるのです。



















